過去のインフォメーション
- 2013.11.12本日の日経産業新聞のデータ分析術に関する記事に、吉田理事長が掲載されました。
平均とばらつきについて、製造業の品質を例にしてわかりやすく解説するとともに、その考え方を人事考課や組織運営にも応用できるとしています。またビッグデータの利用する際の注意点についても言及しています。 - 2013.09.05(一財)企業活力研究所 にて開催しているCDGMラウンドテーブルセミナーの第16期(2014年1月~)の日程が決まりました。ただいま参加申し込みを受け付けています。是非この機会にCDGMをご体験ください!
ここでは、いくつかの企業が集まってCDGMを実施します。異業種の改善活動から学んだり、異業種の方やコンサルタントからのアドバイスをもらったり出来る数少ない機会ですので、是非ご検討ください!
主 催 : (一財)企業活力研究所
講 師 : 吉田 耕作 博士
日 時 : 2014/1/11、2/15、3/15、4/12、5/10、6/14
(全て土曜日、10:00~17:00)
場 所 : (一財)企業活力研究所 大会議室
東京メトロ銀座線虎ノ門駅 A1出口より徒歩1分
テキスト: 『統計的思考による経営』
申込先 : (一財)企業活力研究所CDGM事務局
締 切 : 2013/12/13
※詳細は (一財)企業活力研究所HP をご確認ください。募集案内等が掲載されています。
※現在開催中の第15期の見学も可能です。9/21、10/19、11/23、12/14に見学が可能です。
見学をご希望の方は、上記申込先までご連絡ください。 - 2013.07.29吉田理事長が9月6日に講演を行います。
どなたでもご参加できます。自社の従業員がやる気を持って仕事に取組み、楽しく仕事にはどうしたらよいか、ヒントが得られるはずです。
タイトル: 『ジョイ・オブ・ワーク -究極の人材育成―』
講 師 : 吉田耕作博士
日 時 : 2013/9/6(金) 14:00~17:00 (受付 13:30~)
会 場 : (一財)企業活力研究所 大会議室
東京都港区虎ノ門1-5-16 晩翠ビル6階
東京メトロ虎ノ門駅より徒歩1分
受講料 : 無料
定 員 : 50名
主 催 : (一財)企業活力研究所
申込先 : (一財)企業活力研究所 担当:関口
e-mail: cdgm@bpf-f.or.jp
(迷惑メール防止のため"@"を全角で記載しています。半角に修正してください)
※詳細はこちらをご覧ください。 - 2013.06.27日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第37回目が掲載されました。
第37回目のテーマは 『規制緩和が変えてしまった日本型資本主義 規制緩和の英国はどうなった?日本は?』 です。
是非ご覧ください。 - 2013.06.136月6日に開催された東芝グループの品質保証分科会の研修会にて、理事長の吉田が『新しい小集団活動(CDGM)の提言 -デミング経営哲学の真髄、競争から協調へ-』と題する講演を行いました。
講演では東芝グループで品質保証に取り組む参加者の多くがデミング経営哲学に深く聴き入り、今後の自社の品質保証の推進について考えを巡らせていらっしゃる姿が見られました。
講演をご希望の方は、ページ右上の問合せ先までご連絡ください。 - 2013.05.08日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第36回目が掲載されました。
第36回目のテーマは 『違和感あり!日本の「国民幸福度」は正しいのか? “幸せランク”はイギリス12位、日本が21位』 です。
幸福度について従来とは異なる視点からの意見です。是非ご覧ください。 - 2013.05.046月から大阪にて複数企業が合同で参加するCDGMラウンドテーブルセミナーの開催を予定しております。
見学も可能ですので、CDGMに興味のあって導入を検討されたい企業の方は、是非足をお運びください!
講 師 : 吉田 耕作 博士
日 時 : 6/8、7/6、8/31、9/14、10/5、11/2
(すべて土曜日)
場 所 : 大阪市中央区
テキスト: 『統計的思考による経営』
問合先 : (株)吉田耕作経営研究所 - 2013.05.043月から福岡にて複数企業が合同で参加するCDGMラウンドテーブルセミナーを開催しております。
見学が可能ですので、CDGMに興味のあって導入を検討されたい企業の方は、是非足をお運びください!
講 師 : 吉田耕作経営研究所 コンサルタント
日 時 : 見学可能日:5/19、6/16、7/21
(すべて日曜日、10:00~17:00)
場 所 : 福岡県古賀市
テキスト: 『統計的思考による経営』
問合先 : (株)吉田耕作経営研究所 - 2013.04.25(一財)企業活力研究所 にて開催しているCDGMラウンドテーブルセミナーの第15期(2013年7月~)の日程が決まりました。ただいま参加申し込みを受け付けています。是非この機会にCDGMをご体験ください!
ここでは、いくつかの企業が集まってCDGMを実施します。異業種の改善活動から学んだり、異業種の方やコンサルタントからのアドバイスをもらったり出来る数少ない機会ですので、是非ご検討ください!
主 催 : (一財)企業活力研究所
講 師 : 吉田 耕作 博士
日 時 : 2013/7/20、8/24、9/21、10/19、11/23、12/14
(全て土曜日、10:00~17:00)
場 所 : (一財)企業活力研究所 大会議室
東京メトロ銀座線虎ノ門駅 A1出口より徒歩1分
テキスト: 『統計的思考による経営』
申込先 : (一財)企業活力研究所CDGM事務局
締 切 : 2013/6/14
※詳細は (一財)企業活力研究所HP をご確認ください。募集案内等が掲載されています。
※現在開催中の第14期の見学も可能です。5/11に見学が可能です。
見学をご希望の方は、上記申込先までご連絡ください。 - 2013.04.25現在、新宿と岡山で複数企業が参加して合同で開催するCDGMラウンドテーブルセミナーを開催しております。
見学も可能ですので、CDGMに興味のあって導入を検討されたい企業の方は、是非足をお運びください!
講 師 : 吉田 耕作 博士、吉田耕作経営研究所コンサルタント
日 時 : 新宿:5/18 岡山:5/26
テキスト: 『統計的思考による経営』
問合先 : (株)吉田耕作経営研究所 - 2013.03.26日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第35回目が掲載されました。
第35回目のテーマは 『知られざるキヤノンビジネスサポートの快挙 CDGM手法を応用すれば国家債務も大幅削減できる』 です。
キヤノンビジネスサポートは全社員の97%にあたる675人がCDGMを経験し、社員みんなが元気になり、導入後3年間で累計10億円以上の損益改善を実現しました。その成功ストーリーが語られています。 - 2013.03.043月1日に吉田理事長が (財)企業活力研究所 にて 『ジョイ・オブ・ワーク -究極の人材育成―』 と題する講演を行いました。
当日は多くの経営者や管理職の方々が参加され、熱心に講演に聴き入っていました。質疑応答の時間では、CDGMの手法と企業規模の適合性に関する質問が多く寄せられました。また、今回は受講者のリクエストにより特別に「デミング経営哲学」についても簡単な解説を行いました。
『ジョイ・オブ・ワーク』がより多くの企業に受け入れられ、最近はCDGMを実践する企業が増えてきております。関心のある方は当ホームページ右上の問合せ先までご連絡ください。 - 2013.02.20日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第34回目が掲載されました。
第34回目のテーマは 『小集団活動でボーナス年3回企業に変身』 です。
“小集団活動は昔のもの”と思われている方は是非ご覧ください。小集団活動はまだまだ健在です。重要なのはやり方ではなくて考え方。デミング経営哲学を徹底した小集団活動CDGMは、従業員の仕事のやりがいと主体性を育成します。 - 2013.02.15吉田理事長が3月1日に講演を行います。
どなたでもご参加できます。自社の従業員が働き甲斐を見つけ、楽しく仕事に取り組んでいくにはどうしたらよいか、ヒントが得られるはずです。
タイトル: 『ジョイ・オブ・ワーク -究極の人材育成―』
講 師 : 吉田耕作博士
日 時 : 2012/3/1(金) 14:00~17:00 (受付 13:30~)
会 場 : (財)企業活力研究所 大会議室
東京都港区虎ノ門1-5-16 晩翠ビル6階
東京メトロ虎ノ門駅より徒歩1分
受講料 : 無料
定 員 : 50名
主 催 : (財)企業活力研究所
申込先 : (財)企業活力研究所 担当:関口
e-mail: cdgm@bpf-f.or.jp
(迷惑メール防止のため"@"を全角で記載しています。半角に修正してください)
※詳細はこちらをご覧ください。 - 2012.11.27日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第33回目が掲載されました。
第33回目のテーマは 『障害者支援施設だって頑張っている 統計的分析は現場で役に立つ』 です。吉田理事長が開発した問題解決手法CDGMを導入した福祉施設の事例を紹介しています。営利企業でもなく製造業でもない組織が小集団活動でジョイ・オブ・ワークを体験しています。興味のある方は是非ご覧ください。 - 2012.10.30日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第32回目が掲載されました。
第32回目のテーマは 『統計学を使って現場を元気にする』 です。吉田理事長が開発した問題解決手法CDGMで、実際に企業の現場をコンサルティングしてきた事例を紹介しています。興味のある方は是非ご覧ください。 - 2012.09.16(財)企業活力研究所 にて開催しているCDGMラウンドテーブルセミナーの第14期(2013年1月~)の日程が決まりました。ただいま参加申し込みを受け付けています。是非この機会にCDGMをご体験ください!
ここでは、いくつかの企業が集まってCDGMを実施します。異業種の改善活動から学んだり、異業種の方やコンサルタントからのアドバイスをもらったり出来る数少ない機会ですので、是非ご検討ください!
主 催 : (財)企業活力研究所
講 師 : 吉田 耕作 博士
日 時 : 2013/1/19、2/16、3/16、4/13、5/11、6/15
(全て土曜日、10:00~17:00)
場 所 : (財)企業活力研究所 大会議室
東京メトロ銀座線虎ノ門駅 A1出口より徒歩1分
テキスト: 『統計的思考による経営』
申込先 : (財)企業活力研究所CDGM事務局
締 切 : 2012/12/14
※詳細は (財)企業活力研究所HP をご確認ください。募集案内等が掲載されています。
※現在開催中の第13期の見学も可能です。10/13、11/10に見学が可能です。
見学をご希望の方は、上記申込先にご連絡ください。 - 2012.09.13日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第31回目が掲載されました。
第31回目のテーマは 『ビッグデータに飛びつく前に理解しておきたいデータ分析手法 ビッグデータとデータマイニング』 です。最近IT業界で話題のビッグデータ。関係者の方は是非参考にされてみてはいかがでしょうか。 - 2012.09.129月11日に吉田理事長が (財)企業活力研究所 にて 『ジョイ・オブ・ワーク -究極の人材育成―』 と題する講演を行いました。
当日は予定人数を上回る受講者が参加され、熱心に講演に聴き入る姿が見られました。質疑応答の時間では、受講者の企業における悩み等について質問が多く寄せられ、『ジョイ・オブ・ワーク』の考え方に高い関心を持たれた方が数多くいらっしゃいました。
『ジョイ・オブ・ワーク』がより多くの企業の人材育成の手助けと企業活力の醸成につながるよう今後も活動を続けてまいります。 - 2012.08.20吉田理事長が9月11日に講演を行います。
どなたでもご参加できます。自社の従業員をやる気を引き出すにはどうしたらよいか、ヒントが得られるはずです。
タイトル: 『ジョイ・オブ・ワーク -究極の人材育成―』
講師 : 吉田耕作博士
日時 : 2012/9/11(火) 14:00~17:00 (受付 13:30~)
会場 : (財)企業活力研究所 大会議室
東京都港区虎ノ門1-5-16 晩翠ビル6階
東京メトロ虎ノ門駅より徒歩1分
受講料 : 無料
主催 : (財)企業活力研究所
申込先 : (財)企業活力研究所 担当:関口
e-mail: cdgm@bpf-f.or.jp
(迷惑メール防止のため"@"を全角で記載しています。半角に修正してください)
※詳細はこちらをご覧ください。 - 2012.06.20日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第30回目が掲載されました。
第30回目のテーマは 『国家戦略としての韓流 韓流を考える』 です。 - 2012.05.25日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第29回目が掲載されました。
第29回目のテーマは 『北方領土 ~ プーチンの算術と日本の損得』 です。 - 2012.04.11日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第28回目が掲載されました。
第28回目のテーマは 『家電業界の凋落は誰のせいなのか?』 です。 - 2012.02.15日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第27回目が掲載されました。
第27回目のテーマは 『TPPで日本の医療制度は本当に危機に陥るのか』 です。TPPに関する議論は感情的なものや思想的なものに陥りがちですが、統計的な視点から分析しています。是非ご覧下さい。 - 2012.02.142012年1月から福岡市と周辺地域にてCDGMラウンドテーブルがスタートいたしました。九州地域では初のCDGM活動になります。
開催事務局: 河合製氷冷蔵株式会社
開催日 : 1/22、2/26、3/18、4/22、5/27、6/24
開催場所 : 福岡県古賀市付近
開催事務局のご協力により、見学が可能です。参観をご希望の方は下記の申込先(事務局)までご連絡下さい。
見学申込先: 河合製氷冷蔵株式会社 管理部 小澤様 (電話092-261-7822) - 2012.01.18日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第26回目が掲載されました。
第26回目のテーマは 『日本が第二のギリシャにならないために』 です。 - 2012.01.15吉田理事長が2月7日に講演を行います。
主催 : 日本経営合理化協会
講師 : 吉田耕作
日時 : 2012/2/7(火) 10:30~16:30
会場 : 第一ホテル両国
受講料: 1名につき47,000円(税込)
(テキスト・資料・喫茶・昼食を含みます)
申込先: 日本経営合理化協会
※詳細はこちらをご覧ください。 - 2012.01.01あけましておめでとうございます。昨年は日本にとっても世界にとっても厳しい一年でした。本年がみなさまと社会にとって素敵な一年になることをお祈りします。
- 2011.12.15日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第25回目が掲載されました。
第25回目のテーマは 『もう一つの「1%対99%」問題 データが示すTPP以前に壊滅している日本の農業』 です。
TPPで注目された農業問題を統計学の視点で指摘しています。 - 2011.11.17日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第24回目が掲載されました。
第24回目のテーマは 『所得格差の米国化が進む日本 年間収入五分位階級表とジニ係数で見る現実』 です。
アメリカのウォールストリートで発生し世界に飛び火した経済格差に抗議するデモ。経済格差の問題を世界で指導してきた統計学者の視点から鋭く、解かり易く分析しています。必読です! - 2011.10.20日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第23回目が掲載されました。
第23回目のテーマは 『日本の教育の崩壊はなぜ起きたのか 「成績」は時と場合によって異なるものである』 です。
教育は国の競争力に長期間にわたって影響する大きな要素です。アメリカで教えてきた統計学者が 日本の教育の問題を鋭く分析します。 - 2011.09.30吉田理事長が 山形県庄内町 の役場職員研修において、『ジョイ・オブ・ワーク ‐楽しく働いて競争力ある自治体に‐』と題する講演を行いました。
- 2011.09.30(財)企業活力研究所第12期CDGMラウンドテーブルセミナーの日程が決まりました。ただいま参加申し込みを受け付けています。是非この機会にCDGMをご体験ください!
ここでは、いくつかの企業が集まってCDGMを実施します。異業種の改善活動から学んだり、異業種の方からのアドバイスをもらったり出来る数少ない機会ですので、是非ご検討ください!
主催 : (財)企業活力研究所
講師 : 吉田耕作
日時 : 2011/10/22、11/12、12/10、2012/1/14、2/11、3/10
(全て土曜日、10:00~17:00)
場所 : 虎ノ門 (財)企業活力研究所 大会議室
テキスト : 『統計的思考による経営』
申込先 : (財)企業活力研究所CDGM事務局
※詳細は (財)企業活力研究所HP をご確認ください。募集案内等が掲載されています。 - 2011.09.15日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第22回目が掲載されました。
第22回目のテーマは 『このミスは個人の責任ではなくシステムの責任 福知山線の脱線事故は誰の責任か~統計的思考の試み』 です。
是非ご一読ください。 - 2011.09.05吉田理事長が 2011年度 統計関連学会連合大会 において、「統計教育の充実とその評価に対する取り組み」のセッションにて 『国際競争力と統計学』 と題する講演を行いました。
- 2011.07.14日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第21回目が掲載されました。
第21回目のテーマは 『国会議員は歳費に見合う仕事をしているか? 議員のパフォーマンスを評価するシステムを』 です。
是非ご一読ください。 - 2011.06.16日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第20回目が掲載されました。
第20回目のテーマは 『確率論的に「想定外」を「想定」して対策を取る 日本人はリスクへの感覚をもっと養うべき』 です。
是非ご一読ください。 - 2011.05.26日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第19回目が掲載されました。
第19回目のテーマは 『東日本大震災から学んだ「競争から協調へ」ということ 協調はバラツキを減らし質を向上させる』 です。
「協調は大きな競争に勝つための絶対的に有利な戦略である!」という名言に興味のある方は、是非ご一読ください。 - 2011.04.28日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第18回目が掲載されました。
第18回目のテーマは 『われわれは自然災害という「異常値」と共存するしかない 求められる統計学的思考によるリスクの分散』 です。
統計学者である吉田耕作が、統計的なものの考え方で自然災害を分析します。是非ご一読ください。 - 2011.03.17日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第17回目が掲載されました。
第17回目のテーマは 『英語が得意でない人のための留学のコツ 小さなカレッジで良い成績を取るのがおすすめ』 です。
是非ご一読ください。 - 2011.02.28(財)企業活力研究所第11期CDGMラウンドテーブルセミナーの日程が決まりました。ただいま参加申し込みを受け付けています。是非この機会にCDGMをご体験ください!
ここでは、いくつかの企業が集まってCDGMを実施します。異業種の改善活動から学んだり、異業種の方からのアドバイスをもらったり出来る数少ない機会ですので、是非ご検討ください!
詳しくはセミナーのページへ。
尚、現在開催中の第10期CDGMラウンドテーブルセミナーを見学することが可能です。見学希望の方もご連絡ください。 - 2011.02.24日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第16回目が掲載されました。
第16回目のテーマは 『70歳まで安心して働ける給与体系を 中高年の自殺をいかに防ぐか考える』 です。
是非ご一読ください。 - 2011.01.20日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第15回目が掲載されました。
第15回目のテーマは 『秋山真之はなぜサイコロを振ったのか 「期待値」でなくシミュレーションで正確な経営戦略を立てよう』 です。
NHKで放送された『坂の上の雲』の秋山真之の戦略を、統計の面から解説しています。是非ご一読ください。 - 2011.01.01新年明けましておめでとうございます。
昨年は吉田理事長の著書発刊をきっかけに、たくさんの企業・組織の方々にCDGMやデミング哲学、ジョイ・オブ・ワークについて興味を持っていただくことが出来ました。ありがとうございました。
本年も引き続きよろしくお願い申し上げます。 - 2010.12.16日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第14回目が掲載されました。
第14回目のテーマは 『TPP参加による増加利益分を農業へ再配分してはどうだろう 一目で分かる日本農業の現状と解決策』 です。
昨今話題のTPPに対する提言です。是非ご一読ください。 - 2010.11.11日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第13回目が掲載されました。
第13回目のテーマは 『確率的思考で考えるチャイナリスク リスク分散の視点からも企業はインドに目を向けるべき』 です。
是非ご一読ください。 - 2010.10.16(財)企業活力研究所 が主催する (財)企業活力研究所 第10期CDGMラウンドテーブルセミナー がスタートしました。
今期で第10回目の開催となりました。多くの企業が参加して一緒に学んでいます。
参加を検討している企業は無料で見学も可能です。見学希望の方はセミナーページの連絡先までご連絡ください。 - 2010.10.1510月12日~13日に開催された北海道地区の「平成22年度身体障害者福祉施設職員研修会」(主催:北海道身体障害者福祉施設協議会、北海道社会福祉協議会)において、昨年度よりCDGMを導入されている 身体障害者療護施設 滝上リハビリセンター が、施設におけるCDGM活動を紹介する発表を行いました。
- 2010.10.14日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第12回目が掲載されました。
第12回目のテーマは 『国際競争力ランキングに一喜一憂する必要はない しかし日本の公的教育支出の低さが群を抜くのは問題』 です。
最近メディアで目にすることの多い“国際競争力”や“国力”を統計的視点で鋭く解説しています。是非ご一読ください。 - 2010.09.09日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第11回目が掲載されました。
第11回目のテーマは 『他人との関係でしか自分を見られない人材を生む要因とは 偏差値について考える』 です。
今回は解かるようで解からない“偏差値”を取り上げています。子供の教育にもきっと役立つことでしょう。是非ご一読ください。 - 2010.08.24(財)企業活力研究所第10期CDGMラウンドテーブルセミナーの日程が決まりました。ただいま参加申し込みを受け付けています。是非この機会にCDGMをご体験ください!
詳しくはセミナーのページへ。
尚、現在開催中の第9期CDGMラウンドテーブルセミナーを見学することが可能です。見学希望の方もご連絡ください。 - 2010.07.08日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第10回目が掲載されました。
第10回目のテーマは 『数字で見れば一目瞭然、日本の“格差” 日本の格差問題と分配政策を統計学的に精査してみる』 です。
是非ご一読ください。 - 2010.06.25当協会の理事 伊藤健之の『強いチームのつくり方』(前田恭孝氏との共著)が総合法令出版より発売されました。
チームワークによって現場力を高めるノウハウが詰まっています。是非ご一読ください。 - 2010.06.21(財)関西生産性本部において、7月2日に当協会の理事長 吉田耕作が 『ジョイ・オブ・ワーク ~競争力ある組織を構築する~』 と題する講演を行います。
- 2010.06.17日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第9回目が掲載されました。
第9回目のテーマは 『「毎日株価をチェックする事は時間の無駄」である理由 投資の意志決定は直感的統計学で極めて簡単に行える』 です。
最近の株価の急激な変動に一喜一憂されている方、是非ご一読ください。 - 2010.05.27社会福祉法人滝上ハピニス 身体障害者療護施設滝上リハビリセンターの施設内部研修会において、当協会の理事長 吉田耕作が 『ジョイ・オブ・ワーク 働く喜び』 と題する講演を行いました。
講演会の様子が ホームページ にアップされています。 - 2010.05.20日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第8回目が掲載されました。
第8回目のテーマは 『投資のリスクも学力も平均値だけでは語れない 【標準偏差を学ぶ】バラツキを理解しよう』 です。
是非ご一読ください。 - 2010.05.052010年5月11~12日に開催されます(財)日本醸造協会の第96回経営セミナーにおいて、当協会の理事長 吉田耕作が 『職場に眠る埋蔵金を掘り起こして年3回ボーナスをもらおう』 と題する講演を行います。
- 2010.04.15日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第7回目が掲載されました。
第7回目のテーマは 『データの細部に気を取られずに“当たり”をつけて全体を一言で表そう』 です。
あなたのお仕事にきっとお役に立つと思います。是非ご一読ください。 - 2010.04.01問合せ先のメールアドレスを変更しました。新しい宛先はこちらをご覧ください。
- 2010.03.16日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第6回目が掲載されました。
第6回目のテーマは 『デミング博士の教えが色濃く反映されていた姿はどこへ 「トヨタよ原点へ帰れ」――愛用する一消費者としての願い』 です。
今回はトヨタの品質問題に関するコラムです。是非ご一読ください。 - 2010.03.08日経ビジネス(2010.3.8号)の「有訓無訓」のコーナーに
『組織の競争力向上へ 競争の抑制と協調を』 と題する当協会の理事長 吉田耕作のインタビューが掲載されました。 - 2010.02.11(財)企業活力研究所第9期CDGMラウンドテーブルセミナーの日程が決まりました。ただいま参加申し込みを受け付けています。是非この機会にCDGMをご体験ください!
詳しくはセミナーのページへ。 - 2010.02.09日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第5回目が掲載されました。
第5回目のテーマは 『統計学的「片手の法則」でサービス業の生産性をもっと上げよう -度数順位表とパレート図で業務改善に一歩踏み出す-』 です。
このコラムは毎回大変好評いただいております。是非ご一読いただき、お仕事にお役立てください。 - 2010.01.21当協会の理事長 吉田耕作の著書『統計的思考による経営』が日経BP社より発売されました。
トップとミドルのための全体観的経営がテーマで、『ジョイ・オブ・ワーク』をバージョンアップしました。全体最適を実現し競争力のある組織を構築する手法を具体的に解説しています。 - 2010.01.14日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第4回目が掲載されました。
第4回目のテーマは 『あなたの職場に眠る“埋蔵金”を掘り起こして年3回ボーナスをもらおう -身の回りの無駄を取り除くための統計的方法-』 です。 - 2010.01.10当協会の理事長 吉田耕作の著書 『統計的思考による経営』 が1/21に日経BP社より出版されます!
- 2010.01.01当協会の理事長が代表を務める(株)吉田耕作経営研究所のホームページが開設されました。こちらよりご参照ください。
- 2010.01.01新年明けましておめでとうございます。本年も引き続きよろしくお願い申し上げます。
- 2009.12.27NECの第4期(2006年10月~2007年3月)と第6期(2007年10月~2008年3月)のJoy of Workラウンドテーブルセミナーに参加したNEC研究所の粟島亨さんをリーダーとする「DRPをおいしく料理する会」チームは新しいコンセプトにより、ソフトが中に入っている半導体(チップ)を開発し、貢献賞特賞という社内表彰を受賞されました。高度な知的作業を行うグループにおいてCDGMのやり方が威力を発揮したことを意味しており、日本で伝統的に発達して来た今までの小集団活動と本質的に異なるものであることを示しています。
- 2009.12.15日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第3回目が掲載されました。
第3回目のテーマは 『公務員の“改善訓練”で16兆円のコスト削減に成功した国 -統計学的思考で税金の無駄遣いはもっと削減できる-』 です。 - 2009.11.12日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムの第2回目が掲載されました。
第2回目のテーマは 『評価とは正当な業績測定と誤差が重なったものと肝に銘ずること -人事評価制度の問題点-』 です。 - 2009.10.24(財)企業活力研究所第8期CDGMラウンドテーブルセミナーがスタートしました。
見学も可能です。見学を希望の方はこちらに記載の連絡先まで連絡をお願いします。 - 2009.10.15本日より日経ビジネスオンラインに吉田理事長のコラムが月1回掲載されることになりました。題して「統計学者吉田耕作教授の統計学的思考術」です。
第1回目のテーマは 『あなたが平均以上の成績だったのは半分の平均以下の人々のお陰である -人事評価と経営者の役割-』 です。 - 2009.09.124月3日長野市におきまして社団法人長野県経営者協会の主催により、吉田耕作理事長が『ジョイ・オブ・ワークによる生産性向上~ボーナス年3回への道~』と題する講演を行いました。60名を超える経営者の方がお集まりになり、大盛況でした。
また、8月28日同県箕輪町におきまして同協会の主催により、 『サバイバル~不況の先を見据えて~』 と題する講演を行いました。60名を超える経営者とその他の聴衆を含め80名を超える方々が参加し、大変盛況でした。
セミナーをご希望の方はこちらまでご連絡ください。 - 2009.08.04(財)企業活力研究所第8期CDGMラウンドテーブルセミナーの日程が決まりました。詳しくはセミナーのページへ。
- 2009.04.27身体障害者療護施設 滝上リハビリセンターでCDGMラウンドテーブルをスタートしました!
- 2009.01.16第1回CDGM発表大会が開催されました。 8社(NTTコムウェア、NTTデータ、東芝、NEC、ナリカ、インパック、キヤノンビジネスサポート、ボーズオートモーティブ)が参加して盛大に開催され、導入事例の共有と意見交換がされました。
- 2008.11.05(財)企業活力研究所の第5期CDGMセミナー(2008年4~9月)に参加してCDGMを学習したキヤノンビジネスサポート(株)のチーム「KWANON」は、自分達も学びながら同じ社内の幕張POD(Print On Demand)センターのチームMPCに対して改善活動を指導・支援しました。指導を受けたチームMPCは、失敗率の低減をテーマにして6ヵ月間改善活動に取り組んだ結果、その率を半減させました。その成果は、「POD四半期ミーテイング」における『顧客評価及び業務改善における優秀事例発表会』で発表され、チームMPCは、発表5チームの中から第1位に選ばれ、社長から表彰を受けました。
- 2008.10.31JOWPAホームページがOPENしました!
- 2008.10.31CDGM活動でボーナス年3回となった企業が
3社目となりました。おめでとうございます!

